あなたの街の仙台リフォーム
あなたの街の仙台リフォーム会社/宮城県仙台市で電化リフォーム・健康リフォーム中心の住宅リフォームや増改築工事をお客様と真剣に向き合い、満足度の高い仕事をする為に日夜、奮闘している様子を紹介いたします
宮城県宅建協会研修
年に2回づつの本部開催研修と支部開催研修受講

今年度は課目1『平成21年度の土地税制改正の主な内容について』

課目2『最近の宅建業法関係法令改正に伴う注意点について』

特別講演として『危機管理の経営ー生き残りの条件ー』経営コンサルタント 立川昭吾氏

主な内容として●銀分の金が70倍前後であるから、株価は急上昇しない●ドルが脱換されれば、また世界は大変化する●株価が上がらなければ不況は回復しない●住宅支援機構のフラット35長期固定金利は何でもありの不況目玉●4年間停滞、1年間上昇する地方の不動産市場等々

会議
6月度の会議

世の中の景気は相当厳しい。新築着工数が100万戸を大きく、割り込み、70万戸台との情報も聞かされる。過去の三分の一。だったら、人数も三分の一でいいことになる。残り、三分の二は転職するしかなくなる計算だ

会議でのメンバーの反省も的を得ている人と、全く的はずれの人のコメントが出てくる。結果を数字に表せられないものは評価の枠から外れてしまうことを理解してもらいたいものです

いずれにしても厳しいのは世の中の現実。どんな時代でも世の中で必要な会社は無くならないと思っています

未来の創造をして厳しいながらも楽しい仕事を残したいものです

ジェルコ東北支部役員会
ジェルコ東北支部の役員会に出席

http://www.jerco.gr.jp/

会員増強のために何をするか、、、、看板設置?、、、どうかな、、、、

ちょっと、違う気がした。看板は何のため?知名度の無い、看板、意味あるの?知名度を広めるのは地味な奉仕活動が出来る組織と燃える意思のある目的のある集団?

基本的な枠組が違う気がする。ジェルコの存在意義が全く、感じられない。国土交通省との関わりの中で、増改築工事やりフォームでの国民的な不安や期待をどう、会として、確立するか。もう少し、高いレベルでの討議が必要では

東北に住んでいる人の住民がジェルコに期待しているのは何なのか。現在は知名度すら無いので期待すべきものも無いのが現状。ここ10数年、全く、前進していない。会自体、ボランテイアでやっているから仕方ないのかもしれません。だったら存続意味が無いのかも

ベンチマークも必要。増改築業として成功している人しかトップになる資格は無いのかも。それは成功事例も失敗事例も知りつくしているから。よそから持ってくるうわべの成功事例は大きな失敗へと繋がる。過去、チラシの研修を沢山受けた。でも、チラシでの成功した会社はすべて、廃業または縮小している。経営者の質を磨く会になっていくことが生き残れることかなのだろうか

私は建設的な意見結構、言ってきたが、残念ながら、実現しなかった。秋田まで行って、講演の講師まで、やったが、何になったのか。受講して頂いた方からの数人から、手紙を頂いて、『原点を考えさせられました』と嬉しい手紙を頂いた。でも、私自身は、講演するための資料作りで勉強させられた。根本的に奉仕が無ければ、この会は存続できないところも良いところと問題点のひとつ。魅力の無い厳しさだけが今のジェルコ東北支部の現状だと感じます

会員増強もなかなか、進まない。同業者、つまり、ライバルの会社同士が勉強しあう会だが、バッテングを考えると、同業同士が果たして本気で参画できるのか。どこかで、大事な部分が隠される。そこで考えさせられるのは『絶対差』。究極は「誰にでも出来ることで差をつける」。典型は『基本的な動作』につきていくのではないか。特化した技術は時間とともに追いつかれる。でも、人間本来の優しさや思いやりなどは真似は出来にくい。人間の本質的なものだから、、、、
マンションリフォームマネジャー資格
建築関連でも色々な資格がありますが、その中でも、注目されているのが、マンションリフォームマネジャー

マンションは言うまでも無く、区分所有物です。役割としては専有部分のリフォームについて居住者や管理組合への総合的なアドバイザーとしての役割を果たし、工事に際しての調整・指導・助言などの役割を担います。マンションリフォームマネジャーが参加することにより、トラブルの防止や良質な施工の実現に向けた管理などが出来、スムーズな改修工事の引渡しが出来ると思いますので、今後、既存のマンションの老朽化に伴い、マンションリフォームも増加傾向にありますので、とっておきたい資格のひとつですね

今年度の受付は7月1日〜8月31日、試験は10月4日、学科と製図の試験があります。試験地は札幌・東京・名古屋・大阪・福岡で、合格発表は12月14日頃とのことです。詳しくは(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センターのホームページを参照ください

6月末日
早いもので、6月ももう、終わりです。あっと、いう間に半年が過ぎてしまいました

政局もなんだか、わからない、末期的な状況と思うのは私だけでしょうか。過去の清算をきちんとして、次の政権へと移行してもらいたいものです

どんな、政権でも、会社は持続しなくてはなりません。現在の優位性を十分に発揮して、長期的な視野をもって、第二四半期7月に望みたいと思います

6月の契約数は10件、申し込み持ち越し3件。売上数は14件。数字的にはまだまだ、厳しいですが、対前年比的には、売上は140%と善戦していますが、保有物件がいまいちの数字です

7〜8月のキャンペーンにて挽回したいと思います