仙台デザインリフォーム
あなたの街の仙台リフォーム会社/宮城県仙台市で電化リフォーム・健康リフォーム中心の住宅リフォームや増改築工事をお客様と真剣に向き合い、満足度の高い仕事をする為に日夜、奮闘している様子を紹介いたします
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夢メッセイベント
リフォーム産業新聞社主催の復興リフォームフェアが仙台市の夢メッセで行われました

昨年は震災の影響で中止でしたが、今回は無事に開催されました

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弊社のブースです

顧客や商談中のお客様が来場されまして励ましの声を頂きました。また、震災のえいきょうでこれから新築させる方が3割はいたような気がします

弊社のブースに来て頂いた方々に感謝いたします。ありがとうございました




  ・・・当社のホームページの紹介・・・

仙台市を中心としたリフォームのホームページはファミリ工房東北リフォームへ
  http://www.famirecoubou.ecnet.jp/


仙台を中心とした新築のホームページはファミリ工房東北新築へ
  http://www.famirekoubou.ecweb.jp/


仙台市を中心とした屋根・外壁塗装のホームページは仙台塗装へ
  http://www.sendaitosou.net/
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さくら
さくらの開花から仙台はだいぶたっているが、気温が低いために長く散らないで保っている
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宮城県仙台市泉区の寺岡の奥の幹線道路だが、ここの桜は見事に咲いている。いつも通りすがりに楽しんでいるが、日によっては車が沢山、駐車していて気をつけて走行しなければならない事態にもなる。

車の走行といえば、新児童が入学して2週間目に入るが黄色いランドセルを見ると、いつもよりスピードを落として学童の顔を横目で見ながら元気を頂いています。子供は突飛なことをするので、十分な気配りは必要ですね。
50代の手習い
従姉妹が北海道から宮城県仙台市へと嫁いできた。私と同じ歳で独身をやめて伴侶を射止めた。「やっと、めぐり合えたね」「何でいまさら」と、親戚でも色々な意見があり、面白いものだ。

30年もの間、田舎の役場に勤務していたが人間関係や環境の変化に対応出来づらくなったのも理由のひとつと話していた。11年も前に私は仙台に越してきたのだから、一応、地元では先輩なので、せっかく、近くに来たのだから、仙台を大いに楽しんでもらいたいと、思っています。

現在、50代でパソコンでメールを打ち込める人の割合はどのくらいなのだろうか。40代では4割は超えているのかな。でも、50代となると、どうなんだろう。。新入社員はパソコンの技術は当たり前のように出来る。だから、職場で変なギャップが生じている。めまぐるしく動く時代だから、CPの技術は必要最低限かもしれない。私の姉は看護士だが、職場はCPの技術導入が進んできていて、アナログでは対応出来ないと言う。必然的に覚えないとならない。しかし、必要に迫られていない人にとっては厄介なしろものだと思う。

でも、ここで、考えておかなければならないのは、我々50代があと、10年たつと、出来ないでは済まされない時代が間違いなくやってくるはずだ。だから、苦手でもいま、習得することを進めたい。

職人研修の一環で、パソコン教室を社内で始めたが、時間がかかるが、前向きな人は頑張っています。中には60歳を超えての学習だけにしんどいだろうが、でも、きっと、習得してしまえば、結構、楽しく、また、回りに自慢できると思うので、「継続は力」で頑張りましょうね。

ザ・ニュースペーパー仙台公演満員御礼

宮城県仙台市市民センター小ホールにて21日ザ・ニュースペーパーの仙台公演が仙台実行委員会主催にて午後3時と午後6時半の2開催が行われた。
20061123083320.jpg開演前のロビー風景

開演1時間前に、すでに並び始めました。今回の公演は約3年振りとあって、ファンの期待の声が大きかった反面、実行委員の不安も沢山あったところからのスタートでしたが、チケット販売を始めて1ヶ月にてほぼ、先が見えてきて、また、開演日3週間前には夜の部は満員状態となり、非常に嬉しい状況でした。


20061123083357.jpg私と杉浦プロデユーサーとの挨拶


実行委員を代表して舞台挨拶をさせて頂きましたが、緊張のあまり、言いたいことの半分でまとめてしまいました。


20061123083336.jpg公演が終わっての又兵衛の出版本のサイン会


又兵衛が本を出しての公演後の本の販売だが、用意した本がすべて売り切れた状況で、この辺も非常に満足でした。


演劇の好評ですが、流れは非常に良かったと思います。2時間ノンストップでしたが、少しの間も無く、特に、睡魔に襲われそうになる時に、大音響や光光線が入り、この辺の工夫も評価できました。仙台の地元のネタも豊富にあり、共感させられた感でいっぱいです。また、若手が成長していると感じました。
今まで沢山、観覧しているので、贅沢をひとつ言わせてもらうと、『さる御一家』のシーンはもうひとつ、物足りなさを感じました。
【あきら】も【ひで】も【竹さん】も十分なのりで楽しんで舞台を作って頂けたと思います。また、最初から心配していた【又兵衛】が元気いっぱいで大きな声援を受けていたのが嬉しかったと思います。舞台と会場が一体感を持てた暫く振りの感動でした。


公演終了後の打ち上げ時に役者やスタッフに『大入袋』を渡せたことはとても感激です。また、いつか、世論の声が高まったら、呼んでみたいと思います。


最後になりますが、今回の公演は販売価格4000円でしたが、その理由として、前回の実行委員の数の縮小で損益分岐点のクリアができるかが心配で設定した価格でしたが、本来は小ホールでの演劇ですから、3500円くらいが妥当と思います。今後、その辺を良く良く検討して、より沢山のお客様に笑いの幸せを感じて頂き、パラディ中毒患者を増やしたいと思います。実行委員の皆さん、ありがとうございました。
暫くは余韻に浸って下さい。また、いつか、いつもの楽しい、思いやりのあるメンバー同士で何かしましょう。


河北新報夕刊掲載

20061015085915.jpg河北新報夕刊に掲載された記事

ザ・ニュースペーパーの仙台実行委員会の打合せ状況が河北新報夕刊に掲載されました。先日、14名の参加でホテルユニバースの3階居酒屋で行われた状況です。

新聞記者はとても、友好的で、仙台でのニュースペーパーの公演日を楽しみにしております。会場を沢山の人で埋めて3年振りの仙台公演を盛り上がらせたいと思います。開催日まであと、1ヶ月強。楽しんでチケット販売をしたいと思います。新しい出逢いが沢山あることに期待を込めて。

http://www.famirecoubou.ecnet.jp/



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