仙台デザインリフォーム
あなたの街の仙台リフォーム会社/宮城県仙台市で電化リフォーム・健康リフォーム中心の住宅リフォームや増改築工事をお客様と真剣に向き合い、満足度の高い仕事をする為に日夜、奮闘している様子を紹介いたします
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早朝現場10.30

早朝現場研修にちなんで当社購入地(宮城県仙台市泉区)の空き地に仮設塀を社員共々、作業した。
2時間くらいの作業で終えたがこの時期でももの凄い汗が溢れて日頃の運動不足というか、体力の衰えは隠せない。
みんなの力で一気に作業は終えたが、この空き地にオール電化の新築を近い将来に建てることになるのだが、当社の高断熱高気密、ローコストな自然派向けの住宅に仕上げたいと思っています。坪30万に設定し、軽いオプションをつけて建物価格35坪程度で1500万だと、買い手にとってはお買い得かな。

作業を終えてファミレスで皆そろって、朝食。この雰囲気が好きだ。朝からひと仕事終えての仲間との朝食は現役の仕事をしているひとこまとしてはスチュエーション的には自分なりに最高。
作業服を着てこんな作業する経営者って私くらいかな。でも、現場が好きで出来ればもっと、現場にかかわりたいのだが、メンバーは嫌がるだろうし、この辺の悩みは自分なりにある。

昨日も、Reギャラリーに来て頂いたお客様が契約書にサインを頂いたお礼にと、ご挨拶した時にお話したことは『クレームは私に何でも言って下さい』と、話したところ、にっこりと笑顔で返して頂きまして、初対面の人との信頼を深めた瞬間でした。こんな挨拶をする社長って私くらいかな。
クレームは社長に直接、伝わるのなら、担当者はクレームのならない様に気を使うはずと思っています。だから、未だに『社長を出せ』と、電話がかかって来たことは無い。嬉しい限りです。メンバーに感謝ですね。

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工事課M10.27

全物件18件中今月引渡し残り3件持ち越し6件、契約申込後の準備物件4件。例年に無く、12月と来年1月は大工仕事が集中しそうだ。段取り8分。発注漏れの無いように引継ぎに留意していく。

親戚の従姉妹が北海道から仙台に嫁いで来ると言う。相手の男性は不動産会社経営というので、早速にご挨拶に伺い、今後のビジネス面での協力を申し出て相互の利益になるような関係が構築できればと思う。とくに、不動産屋さんなので、提案的な建売や増改築やりフォームした中古物件、キッチンオール電化を施した気密性や断熱性の高い付加価値の付けた住宅販売に共感をもたれる。

仙台市及び、近郊の中古住宅市場のマーケットは広い。ただ、流通させるだけでは無く、買う人が喜んで長く幸せに暮らすことを1番に考えると、そのままの販売では満足に足りない。安全や安心が必要とする社会だから、中古住宅にも性能表示をきちんとして、価格面もしかりだが、どのくらいの価値が正しいのかを数値に表せたら消費者も判断材料として効果的ではないか。特に手入れがどのくらい、行き届いているのかは大事なポイント。見た目のリフォーム済み物件は後で後悔する羽目になりかねない。



セミナー参加

業者加盟している日本最大のリフォームポータルサイトの『ホームプロ』のクレーム対応に関するセミナーに参加した。

基本的なことを分かりやすく説明されていた。改めての驚きとなる内容ではないが、社内でのマニュアル作りに参考とし、おこりうるだろう問題想定に対処の準備は必要かも知れない。しかし、私のスタンスは担当メンバーで解決出来ないことはすべて、社長が出て行き、最終的にはお客様に満足のいく仕事をお世話していくことの基本理念は変えないでいきたい


縁があって、当社を選んで、頂いて、対応の不備で不満足に終わるのであれば会社の存在意義は無いと常々、話しています。

『ゼロ』という基準はクレームをゼロとする。事故をゼロとする。社会的道義的責任をゼロとする。脱落者をゼロとする。すべてがそこから始まる。会社経営の原点である。

セミナーの中で東芝のネット流失したクレーマーによる対応方法の録音を聞かせられたが、本当に仕組まれたクレームは怖いと感じます。始めから、うるさいお客だ、嫌なお客だと接しているとついつい、顔や態度に出てしまう。それは思い込みからすべてが始まっている。すでに、クレームベースにのっかっている。でも、本当のあるべき姿から問題解決をはかろうとすると、すべては己の責任として捕らえてお客様に接していくことが解決への近道であると確認しています。

宮城県仙台市のReギャラリーに来られる増改築リフォームの商談中や契約後の打合せしているお客様にご挨拶をさせて頂くときに一言付け加えることの中に『クレームは私に言って下さい』と、話す。笑いながらお客様は『わかりました』笑顔と笑顔の会話がそこにはある。けっして、クレームを作ろうと思って仕事をしているはずは無い。言葉足らずや説明不足など、人的クレームが80%以上だから、すべて解決できると思います。

耐震偽造や法に触れることは問題解決には物凄い時間がかかると思いますがそんなことは社会が許さないことであって、会社のコアの部分の大問題。

現場は始まったら、待ったなし。始まる前に十分な段取りとお客様との綿密な打合せと報告義務を怠らずに前を向いて仕事に精を出していきたい。

メンバーの努力で『社長を出せ』という、クレームは発生していない。完了後のアンケート調査では『良かった』と思われている方が大半です。メンバーに感謝です。


 


 

工事課会議10.19
工事課会議で今月引渡し物件の進捗状況及び完了日等の確認及び問題点の危機管理方法の問答。
進行中の16件中、引渡し済み2件、残りについては来週中に引き渡す準備と満足度向上に向けてのコミニュケーションツール作成後の訪問・管理体制強化。

半年前に引き渡した宮城県仙台市の物件のキッチンが使いづらいとのクレーム。営業サイドでの契約内容はパーフェクトに終えているが実際に使用してみると、使いかってが悪いとの指摘。現場担当者が訪問し、問題解決に向けて、知恵を絞って、対応するように指示。キッチンメーカーでは出来ませんの一点張りだが、増改築専門だから、問題解決に、力を発揮して始めて専門店といえるから、最終的にファミリ工房東北に増改築して良かった。リフォームを頼んで良かったと、言ってもらえることを目指したい。

クレームは非はどちらにあっても、解決するのが、仕事のひとつと思うことから、成長へと繋がる。単調な仕事の繰り返しほど、つまらないものは無い。解決したひとが一番頼もしい。時間をかけて、解決したときに、引き出しがひとつ、増える。この引き出しが多い人ほど、会話していても楽しいし、頼りがいがあるはず。

政治も経済も教育現場もそうだ。問題の先延ばしが横行している。解決した人が真の政治家や教育家と呼びたいものです。そう、思っているのは、私だけではないはずと思います。
ジェルコ東北支部総会

ジェルコ(中間法人:日本増改築産業協議会)の東北支部の総会が宮城県仙台市で開催され、新役員に私も選ばれた。
総会は前期事業報告と決算報告、貸借対照表及び次年度事業計画、新役員の承認。


IMG_3610.jpgジェッルコの新役員の顔ぶれ

その後、リフォームコンテストの表彰。当社からは2作品が東北での優秀賞を受理できた。全国コンクール審査でもあまり、大差はないと感じた。選ぶ人の感性で決まるものなので、選ばれる選ばれないは所詮、一部の人間が決めること。それよりも、作品として写真撮影に協力して頂いたお客様に感謝し、また、これからもすべての物件を提案してお客様が自慢の出来るお家づくりを、目指したい。

20061016151932.jpg当社の樋口取締役が表彰された様子

悪質業者が増加する一方で悪質リフォームの売上高が50億を超えている現実から、ジェルコの役割は悪質業者からお客様を守ることと、国への働きかけでの認定制度など、やることは沢山あるが、次年度の方向性を見据えて今後の発展に寄与出来ればと思います。

河北新報夕刊掲載

20061015085915.jpg河北新報夕刊に掲載された記事

ザ・ニュースペーパーの仙台実行委員会の打合せ状況が河北新報夕刊に掲載されました。先日、14名の参加でホテルユニバースの3階居酒屋で行われた状況です。

新聞記者はとても、友好的で、仙台でのニュースペーパーの公演日を楽しみにしております。会場を沢山の人で埋めて3年振りの仙台公演を盛り上がらせたいと思います。開催日まであと、1ヶ月強。楽しんでチケット販売をしたいと思います。新しい出逢いが沢山あることに期待を込めて。

http://www.famirecoubou.ecnet.jp/



タイル教室

宮城県仙台市泉区高森1丁目Reギャラリーで開催されている増改築リフォームの『感謝祭』の一環でタイル職人によるタイル教室がReギャラリーで行われました。


20061015091257.jpgタイル教室の状況


今回は4名の参加で楽しく、にこやかに行われました。現場で在庫したタイルを使い、タイル職人が懇切丁寧に教えて楽しく2時間を過ごして帰って頂きました。今後も継続して行きたいと思います。

http://www.famirecoubou.ecnet.jp/


 


 




雑誌掲載

20061014131149.jpgリプランVol.14掲載

当社の宮城県仙台市の物件で主にLDK、水廻りのリフォーム物件が紹介されている(キッチン・浴室・洗面室等)
また、東北電力の広告ページには当社が施工した利府町でオール電化増改築物件が紹介されており、読み応え十分な内容となっています。

リプラン誌は東北では4年目に入るオリジナル雑誌です。他には北海道で販売されており、北海道・東北の住まいや断熱気密等、北国志向の住宅雑誌で、北国本来の住まいとはという住まいづくりには欠かせられない大事な部分が大半であり、継続して購読すると、とても、勉強になると思います。

住宅会社のオリジナル雑誌は自社にとってのプラス面が主に掲載されているが、この雑誌は沢山の住宅会社の良い点を中心に掲載されているので、今後の住宅造りには最適な本の一冊として購読してみてはいかがでしょうか。


 http://www.famirecoubou.ecnet.jp/

工事課M10.12

着工中物件14件のうち今月内引渡しが12件。大規模改修や塗装工事が主な工事だが、今回、ご近所2件まとめた工事があり、ほぼ、同時に着工し、同時に完了する。段取りも早いし、現場管理も半分の時間で済むし、お客様にもその分、安く出来たし、すべてにおいて、良好だと思います。

住宅機器の入る物件は契約から着工までは3週間は要する。この時期、お客さんは急いで工事をしたがるが、準備期間は必ず必要であるとの認識のもと、商談を考慮して、十分な検討のもと、業者選びをしないと、あとで、失敗したとならないことが大事な要素です。

謳い文句で『今すぐ出来ます』『商品を○○円引きます』の用語は要注意。また、営繕の得意な会社に増改築工事はちょっと、無理がある。基本的な技術は真似の出来るものではない。建築基準法や市条例、用途地区など、規制が沢山あるなかで、安易な法律違反は出来ないことの原則をしっかりとわきまえていないと、後で困ったことになりかねない。特に今後、増改築リフォームを考えているかたは品確法を良く勉強しておくと、その業者のレベルが図れるはず。9つのキイワードを質問してみると、その会社のレベルがわかるはず。品確法をしっかりと施工基準に取り入れているかいないかがわかる。

良い住まいづくりは業者選びから。毎年、めまぐるしく変わる法律をしっかりと捕らえて大きな災害時に安心できる住まい造りをお勧めいたします。

http://www.famirecoubou.ecnet.jp


 

ザ・ニュースペパー実行委員会
20061012083218.jpgザ・ニュースペーパー仙台実行委員会メンバーの打合せ会

11月21日(火)の公演に向けての券売状況や今後の運営方法の意見交換をしながら、和気藹々で2時間の時間を共有させて頂きました。

昼・夜公演の2本立てだが、夜のキャパ500枚はクリアできそうだが、昼の500枚は少し、きつそうで、活発な意見が出て、今後の販促に繋げて生きたい。

いつも、そうだが、沢山の人が集まると、意見の言う人、言わぬ人、黙って聴く人、全く違う話題で盛り上がる人、本当にさまざまで、この場を公演のメニューにしたほうが、面白いかもと、感じます。

河北新報社の取材も受けて、写真取もされたので、新聞に掲載されるのが、楽しみです。

こんな、集まりだけれども、ビジネスの観点からも、このチームは面白い。それぞれの持ち味を出して、それぞれのキャパシティを広げる絶好のチャンスだし、新たな出逢いからの広がりが人間性を高めていく。

全く別の話だが、宴会での帰り際、今までに無い会話が出てきた。それは『車で運転して帰ったらだめよ』って。勿論、そんな、人はいないのだが、お互いを気遣い、また、公務員は連帯責任ということもあって、物凄い、シビアな目で一緒に飲食する人を選ぶ時代になっていくのかなと会話の一部から感じました。


プリザーブドフラワー&押し花教室

宮城県仙台市泉区高森1丁目Reギャラリーで行われているファミリ工房東北の増改築リフォーム『感謝祭』の催しの3番目に『プリザーブドフラワー』『押し花教室』が好評を得た。20061010174623.jpg20061010174631.jpg

来場は合計20名でした。皆さん、楽しんで行かれたみたいです。

今後の日程は
12日(木)押し花&アロマハーブ石鹸
13日(金)デコパージュ&エコクラフト&ビーズリング
14日(土)モザイクタイル教室


すべて無料ですので、ふるってご参加下さい。
問合せ先:022-377-3606ファミリ工房東北【佐藤恵・樋口】


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ステンドグラス体験

宮城県仙台市泉区高森のReギャラリーで開催されている増改築リフォーム工事の『感謝祭』の催しのひとつの【ステンドグラス体験】が行われた

20061010082202.jpg真剣に講師のアドバイスを受けている様子


11名の参加で皆さん、満足度の評価は高いようです。

20061010082211.jpg子供の遊ぶスペース

お子さんが飽きないように子供達が遊べるスペースもあり、ステンドグラスの講習に熱中出来るのも良かったみたいです。

半年が経った、Reギャラリーですが、地域の人たちにも馴染みがでてきて、今後も沢山の人にReギャラリーが使用されることと思います。その中から、増改築リフォームにも発展していくことが相互の学習関係づくりの第一歩と考えて企画と運営をしていきたいと思います。

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感謝祭

20061008160826.jpg珪藻土の体験模様

宮城県仙台市のReギャラリーでは増改築リフォームを自分で出来ることは自分でしましょうとお客様に呼びかけ、珪藻土の体験を実施した。
体験したお客様は『思ったより、力がいるのね』と言いながらも楽しみながら、自然素材の良さを味わいながら、一生懸命に体験をしておりました。

Reギャラリーでは6日~15日まで『感謝祭』として年内に増改築リフォームを考えている方を中心にキャンペーンを行っています。

6日、7日の来場は17組29名とまずまずの賑わいをみせています。初日は物凄い雨だったので心配でしたが、興味のある人は進んでご来場頂けており、残りの期間も沢山の人で賑わいを見せてくれるように声かけだけはしていきたいと思います。

今後のイベントの主な催しは9日(月)ステンドグラス体験、10日(火)プリザーブドフラワー・押し花体験、12日(木)押し花・アロマハーブ体験、13日(金)デコバージュ・エコクラフト・ビーズリング体験、14日(土)モザイクタイル教室。また、期間中はオール電化リフォームキッチンリフォーム、耐震相談など、事例が盛り沢山で施工事例の図面や写真などで詳しく解説して頂けます。

詳しい時間や内容等は当社【㈱ファミリ工房東北】スタッフ【佐藤恵・樋口】まで。フリーダイヤル【0120-146-155】
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新聞掲載

20061006100857.jpg業界誌の『リフォーム産業新聞』

この業界誌は全国のリフォーム業者の成功事例が沢山、掲載されており、いつも、刺激され、自社の強みと弱みを認知し、より、強い会社へとステップアップするには欠かせなくなっている。


20061006100839.jpg当社の記事

今回で3回目の取材だが、目標とする経営にはまだまだと自分自身に言いきかせていますが、全国の真面目にリフォームに取り組んでいる会社と同様に今後も『お客様主体』の視点で宮城県を中心に仙台市におけるポジショニングを確保したいのと、益々、『オール電化』を中心にした増改築が盛んになることを見据えて、関係方面の協力を仰ぎつつ、邁進していきたいと思います。


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完成訪問

先日、完成したお家の訪問をさせて頂いた。小さな傷があり、即、工事担当者に連絡しその場にて補修し、完了に至った。
工事担当者を待っている間に『ザ・ニュースペーパー仙台公演』の話になり、11月21日のチケットを2枚購入して頂いた。過去にも見たとのことで、説明なく、購入して頂いて感謝。
お客様の友人が東京より来て話をしていく中で東京でザ・ニュースペーパーを観劇したとの話。今回のニュースペーパー公演の実行委員との知り合いと聞き、世の中の狭さを感じ、タイミングを計らい、退散。
工事の『満足度調査アンケート』にも協力を得ました。満足度は知り合いともあって、最高の満足度評価。過去通算、4回目に及ぶ工事はこちらからの提案が主体で満足度が高いので一安心。
これからも長くお付き合いをさせて頂きたいと願います。

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月末会議

9月度の会議で業績は勿論そうだが、会社としてのあるべき姿の追求に個々が考える機会を与える。
世の中から必要とされる会社とはという理想像を掲げ、その理想に向かって現在、『すでに出来ていることと今ひとつのこと、今後、取り組む重点課題』をそれぞれまとめて、必要要素を常に頭に入れて、行動へと変えていくことを確認し、11月に開催する会議『5年後の会社のあるべき姿』を行うことを確認して会議終了。業績については昨年比、横ばい程度。
20061003083534.jpg会議後の反省会
反省会は持ち回りで幹事が取り仕切る。小さなエンパワーメント。店のセグメントは幹事まかせ。1次会だけのセットや二次会までのセット、皆の帰路まで考える等、幹事によっては気の使い方も色々。どんな役割でも気を使える人は最終的にはお客様から支持される人だと感じる。
幹事の役割は皆を楽しくさせ、明日からやるぞ~と帰すことかな。新人一人増えて、人数もベストな状態。今年も残り3ヶ月。もたもたしていたら、正月がきちゃうよね。

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工程会議10.2

降雨のため、現場研修を外し、工程会議に集中。
着工中物件7件と着工準備8件。近隣挨拶と看板の準備や養生についての確認。工事完了後に笑顔で引渡しの出来る環境の現場整備に重点を置く。
雨の日は特に『自分の身体は濡らしても商品は濡らさない』の原則通り、細心の注意を払うこと。特に流通業者にも徹底して呼びかけたい。外部の塗装工事は順延になるが、下地が乾かないうちに仕上げをすると後でクレームになるので、特に注意を促すことを指示。
申込物件と商談中物件の仮配置もして契約後の即時着工に備えることも大事なプロセスのひとつ。契約まで時間がかかるが、契約後の着工期間が年末に近くなればなるほど、短くなるのが今までの事例だけに手際の良い工程管理が必要不可欠。
お正月まで残り3ヶ月。早いもですね。1年はあっという間です。お正月に家族が楽しく過ごせるお家を想像しながら、今、一生懸命に専念したい。
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