仙台デザインリフォーム
あなたの街の仙台リフォーム会社/宮城県仙台市で電化リフォーム・健康リフォーム中心の住宅リフォームや増改築工事をお客様と真剣に向き合い、満足度の高い仕事をする為に日夜、奮闘している様子を紹介いたします
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窓は色々な役割がありますよね

①太陽光 ②景色(眺望)③風 ④香り ⑤音 ⑥コミニュケーションなどなど、、、、

太陽光については住宅では無くてはならない大事なエネルギー源です。陽の入らないお家は医者が入ると良く聞いたものです。でもオフィスや商店街では陽は返って邪魔になったりもします

景色については丘の上とか海や森、湖の見える土地とかは太陽光よりも、眺望を優先すべきでしょうね

風については夏の涼しさをかもし出す風鈴や実際の暑さを和らげる大事なエネルギーですね

香りは森や潮の香りが好きですが、公害的な香りもたまには漂いますね

音は大きな通りの付近や自動車が沢山、行きかう所は騒音ですが、潮の音や木の葉のささやき、小鳥のさえずり、小川のせせらぎなど、良いことも沢山あります

コミニュケーションは段々と少なくなりましたが、でも、道を行きかうひとへの挨拶は地域の活性を維持するには大事です

この様に窓の役割って沢山あります。高断熱高気密だからといって、役割は変わりません。特に、自然にふれあい、生活をエンジョイしていく上ではより、気密性の高い窓で室内での良好な空間と外気とのコラボレーションが生活をより豊に保つと感じます

デザインも豊富になってきています。窓という、開口部の役割が昔とは少し変わってきていますが、防犯性の高い、そして、室内ののエネルギーを抑えるための窓はこれからも大事なセグメントのひとつですよね


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住宅瑕疵担保履行法
特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律が制定されました。平成21年秋から売主または請負人は新築住宅を引き渡す際には【保証金の供託】または【保険への加入】が必要になります

この制度は建てた会社が倒産などをして補修出来なくなった場合でも保証金により必要な費用が支払われるしくみとなってます。ユーザーにとっては非常に良い法と感じます。一方、業者にとっては経費の負担になるのは間違いないですけれども、悪質な業者からユーザーを守る意味では遅かったとも思える法の整備かも知れません

とにかく、『10年間の瑕疵担保責任』が新築住宅でも付加されるのであれば、買う側にとっては安心極まりないと思いますので、現在のハウスメーカーの物凄い高い住宅を安心といって買う必要も少しは考えるきっかけになると思います


建物との関係で雨が降ってわかることがあります。それは雨漏れなどによる被害状況です。強い雨の時には是非一度、家の外周をゆっくりと点検してみてはいかがでしょうか。

特に注意しなければならない所は雨樋からの漏れ、手摺との取り合い、サッシの付近、雨が壁に当たっていればどう流れているか。本来、軒の出が長ければ壁に雨が当たるのは少ないで済みますが、この頃、ファッション感覚で軒の無い家を平気で造る建築家もいますので、要注意です

また、雨が降った時に建築中の現場を訪れるのも大事なことですね。宣伝や広告が立派でも建前中に木材や構造用の合板が雨に濡れて、大変なことになっているお家が沢山ありますね。
雨は住宅にとっては厄介な敵ですので、これを逆さにとって、点検の日に変えてみるのも良いことと思います

以前、他社の現場でびっくりとしたのは工場で断熱材を入れたパネルを建前で組立ますが、その組立たパネルが雨に濡れていました。おそらく、カビが壁内部で発生していると思います。カビは一度、発生すると物凄くしつこい性格です。我々も十分に雨対策は欠かせないと自覚したいと感じます
営業会議
毎週、営業会議を行いますが、その中で傾向と対策が主な重要な課題となる

現在の今月の商談は大小あわせて33件、そのうち契約済みが6件となり、残りは今月末、来月の契約に向けての社内準備の打ち合わせ対象となり、プランや見積もりに注力を注ぎます

傾向的にはポータルサイトの情報が6件、リピートが5件、ホームページなどからの問合せが5件、イベントなどが4件と商談へのジャンルはさまざまです。大型物件は長期化傾向ですが、進展傾向は続いているのは事実ですので、フォローしていく上での創意工夫がプロセス上、大事なことと捕らえ、きっちりとした仕事をしていきたいと結論づけます

大事なひとつとして実際の施工させて頂いたお客様の生の声がこれからのお客様にとって、大事な決め手のひとつになりますので、施工の完成度と竣工までのプロセス重視はこれからも継続していかねばと感じます




ジェルコ総会
日本増改築産業東北支部の第7回総会が開催されました

事業報告・決算報告等、無事に承認され終了となりました

その後、本部より山崎副会長より、本部方針が発表されました。記念講演として、LPガス事務局長の講話と山商リフォーム社長山崎氏の講演で終了。懇親会には商談があったために出席できず、二次会にてメンバーと合流し、熱く、仕事の話を語りあっていました

ジェルコの役割を明確にし、会員増強が今期の課題として捉え、一致協力しあいながら、東北支部の発展に期待したいと思います

デザインコンテストでは21点が出品され8作品が表彰。当社も2作品が賞を頂きました。佐藤恵さんと大谷聡さんの提案物件が選ばれました。ホームページでそのうちにアップしたいと思います







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基礎完了
宮城県仙台市泉区内での基礎工事が完了しました


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天候にも恵まれて良い仕上がりです。今回は時間をかけて養生期間を5日間としてコンクリートの強度にも配慮しています




迷惑メールと迷惑FAX
迷惑メールがあとをたたないが近頃は迷惑FAXも多くなっている。特に、儲け話が多い。そんなに儲かるのなら、人に勧めないで自分でいっぱい儲ければいいのにと思います。

この手で注意しなければならないのが、お金を要求する制度はまず、100%に限りなく近く、だまし。謳い文句は成功事例から入ります。そして、その陰で泣いているひとがどれだけいるのか?

送られてくるFAXなんかは紙代・トナー代がこちらの負担になるから、法の規制をしてもらいたいと思うくらいです。用紙の3分の2くらいが黒いFAXも送付されます。いいかげんにしろと思います。この手のFAXは見ないで、そのまま、リサイクルBOXへ直行です。FAX用紙は裏紙を使用していますが、それでも、勘弁してもらいたいですね

何とかならないですかね。規制できないものですかね


電化イベント
仙台市青葉区中山のイーナタウンで開催された電化イベントの来場者は2日間で241組533名になりました
沢山の来場に感謝したいと思います

オール電化のモデルハウスが建ち並ぶ会場のセンターハウスでの接客でしたが、当社の成果はいまいちの状態です。来場者の割には業者数が多いとの印象でした。成約に向けて精を出したいと思います



IHの焼き網
IHクッキングヒーターを長い期間使っていると、ロースターの網が魚にくっついて魚が綺麗に焼けなくなります。使用頻度にもよりますが、我が家はほとんど、毎日のように魚を焼きますので7年使用しましたが、もう、限界にきています

購入時のカタログをチェックすると消耗品として品番が掲載されています。定価1700円と記入されていましたので早速、注文しました。また、ロースターの内部の奥が掃除しにくく、メーカーとしての今後の課題でしょうかね





ベタ基礎立上がり型枠
ベタ基礎の立ち上がり部分の型枠取付が完了しました

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外周は布幅150mmです。内部間仕切り布は120mmとしています

この型枠にコンクリートを流し込み、基礎の完成に至ります。アンカーボルトもしっかりと固定します


お家は基礎が命ですので、妥協なく、しっかりと進めています




ベタ基礎打設前
宮城県仙台市泉区内にて基礎工事をしています

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ベタ基礎ですが、コンクリート打設前の状況です。JIOの検査も終わりこれからコンクリートを流し込む寸前の状況です

この状況で注意しなければならないのは鉄筋のかぶり厚です。コンクリートの仕上がりから鉄筋が中に何センチ以上入っているかが問題です。また、配管等、開口部との鉄筋のかぶりもチェックポイントとなります

JIOの検査も合格し、コンクリートを打ち込み準備もOKです



洗えるレンジフード
クリナップショウルームで2日間イベント開催していますが、今回、クリナップで出した商品で世界初というキャッチコピーの【洗エールレンジフード】が目を引いています。人気になるのは間違いないですね

月1回の自動洗浄で10年間、フィルターのお手入れが不要とのことです。お掃除の大変な台所回りで特にレンジフードはプロもやっかいがるほどです。しかし、今回の商品は優れものですね。主婦にとっては台所掃除の短縮に繋がりますので、その分、趣味などに使えそうですね。検討の価値は十分にあります


営業マン
仕事柄、色々な営業マンに接します。売り込み中心の人、雑談ばかりで本題になかなか入らない人、眼光が鋭い人、温和な感じの人のよさそうな人。外見では人は判断できませんが、自分のことと相手のことをおりまぜて話す人は好感がもてます。

仕事オンリーで話されると時間がない時などはそれでも良いのだが、自分ならこうするという主張の出来る人はその主張と照らし合わせてこちらのニーズの再確認にもなるし、思わぬところの発見もあったりもします。

マニュアル通りの通り一辺倒の話し方だけは嫌なものですね。

不動産屋の営業マン5~6人と接していますが、やはり、売れている営業マンはスピードが速い。商談した次の日には必ず、連絡を入れてくる。また、途中経過も要所、要所にて報告がくる。だが、売れない営業はこちらから、言っていかないと連絡すらよこさない。この差は大きい。勿論、どちらかを選ぶとしたら、誰しもが決まってしまう。悪い報告こそ、早く、知らせる事は営業の世界では常識だが、このことを実践できる人は意外に少ない。お客様に対して、怖さがこころの底にあるからだ。意外とお客様は事実を正確に知りたいということがある。そのことが意に反していても事実を受け止めなければならないからだ。

報告・連絡・相談は早いほうが良いに決まっている。私は現場が始まったら、お客様との会話の中でお客様に対して毎日、報告することを義務づけています。そして、職人からは会社に報告を求めることにしました。お客様の職人への好意が現場管理者に伝わらないことが多々あるからです。現場は生き物です。ちょっとした失礼が大きなクレームになりかねない。現場近隣にも同じこと。常に安全と清潔を主体に完成までお付き合いを大事にしてもらいたいものです。

千年の働いてきました
角川書店から『千年働いてきました』という13万部も売っている書籍があります

なぜ、日本だけに老舗企業が生き残るのかを各誌・メディアでも取り上げられており静かなブームともなっています

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老舗企業の共通5項目というのが掲載されていたので羅列します
①同族経営は多いものの血族に固執せず、企業存続のためによそからの人材は躊躇せずにとりいれる
②時代の変化にしなやかに対応してきた
③時代に対応した製品を生み出しつつも創業以来の家業の部分は守りぬいている
④それぞれの分をわきまえている
⑤町人の正義を実践してきた。これは売り手と買い手が公正の取引の基盤にそえてきた
上記の5項目ですが、どれも非常に大事ですが、特に分をわきまえることの大事さは同感しています。無くなる企業の大半は本業以外での失敗「株や不動産投資等」で会社をおかしくしています。また、売り手買い手の原則で必ず世間がその売買を認めているかいないかの判断基準を大事な基本としていることです。

千年生き残ることの経営者の社訓や家訓は経営の手本としたいところです。残念ながら、関東より北では生き残っている会社はありませんでした





カイガラムシ
『カイガラムシ』って、知ってますか

このカイガラムシは農業や園芸関係者からは嫌われている虫です。自分でロウを分泌し体表を覆うために農薬が効かない。しかし、このロウが髷や日本髪につける油に含まれる。だから、油を製造する会社がこの虫を殺す発想から生かす発想と変え、過疎地の中国山間部にカイガラムシの好むモチの木を50万本植樹し、山地の人々との共生を図っている

このような、生かす発想と殺す発想では天と地のように異なる。仕事って皆、そうなのだと感じます。特に人間関係は良く、『褒めて人を使いましょう』と聞きますが、なかなか、できないのが私を含めた凡人です。発想の転換は非常に大事なことです。今、一度、自分の仕事を見直したいものです




景気低迷か
小麦高の影響で大手ヤマザキでもパンの値上げを発表した。原油高でもガソリンが140円超えになっている。ますます、値上げになるだろうと感じます。これによって、建築資材も大きく、値上げになると推測されます

7月の全国平均着工数は対前年比較で-30%と前回しるしたが、8月は-43%と驚かさせられる数字です。宮城でも7月-30、8月-25と落ち込み一方ですが、一因とされている中のひとつに確認申請の遅れも出てきています。通常の3倍の時間がかかっているとのことです。姉歯事件以来、段々と厳しさを増してきています。昭和56年以前の建物は非常に危険と指摘されてきていますが、昭和56年から平成12年の法の改正までの間の建物のおよそ3割にも危険との発表があり、建築業界への不振は一般ユーザーからみれば、疑心暗鬼そのものです

以前、北海道で大工をしていた頃の私が東京に遊びに行ったときにちょうど、建前をやっていた現場があったので、覗いてみると柱は3寸、母屋の継ぎ手は全く同じ位置でのつなぎかたをしていたのを今でも鮮明にお覚えています。これで、地震がきたらどうなのかなと不思議でしょうがありませんでした。北海道は豪雪地帯です。屋根に雪の重みがかかり、室内の戸が開閉出来なくなると、屋根の雪下ろしをする時代がありました。でも、改善されて、室内の空間は夏涼しく冬暖かくそして、何よりも雪対策が出来ています。すなわち、それは地震対策にもなっているんですね。

職業柄、沢山のハウスメーカーや工務店の建てたお家のリフォームを手がけてきましたが、お粗末きわまりないものが未だに存在しているのも事実です。国の認定している42条というのがありますが、あくまでも建てているのは現地であり、職人はマニュアル通り建てているかというと、あり得ないミスや手抜きをしているのが現実ですね。だから、現場担当者はチェックにチェックを重ねることは大事な仕事の一環なんです

チェック機関にJIO(住宅保証機構)というのがあります。いま、国も補償制度を見直しています。10年の保証をすべての住宅につけさせるというものです。建てた建築会社が潰れる可能性もありますので積立金を積んでおくという制度になるようです。1棟あたり、100万が目安です。建築費の約5~8%くらいなものでしょうか。その負担が業者に加担されます。その、保証を保険かわりに第三者機関が数社、稼動しています。業者にとってもユーザーにとっても良いことですね。一棟あたり10万くらいです。きちんとした、チェックが入りますので、安心した保険といえますね

このように、建築業界の制度が大きく変わりますが、『ひとの振り見て我が振り直せ』と、良く言ったもので、後ろ指を差される仕事だけはしたくないものです。特に、住宅建築は20年、30年後に施主さんに評価されるものだと思っているからです。そして、何よりも次の代に指名される仕事を志したいものです




寒露
暦では『寒露』

露が冷気にあって凍りそうになる頃の意味というのですが、自然界では雁などの冬鳥が渡ってきて菊が咲き始め、こおろぎがそろそろ、泣き止む頃と聞きます

秋の気配を遠くの山から感じますが、朝夕の寒さは一段と、増してきていますね。会社では季節の変わり目に必ず、「ごほん、ごほん」と咳き込み人がいます。そういう人に限って、隣のひとに迷惑をかけてしまいます。必ず、マスクはして欲しいですね。健康には予防も十分に注意をして頂きたいものです

通信カタログ
時々、新幹線に乗った時に、暇をもてあましていた時なんかは、座席前ポケットにある、トレインショップという、通販のカタログを手にします
意外と、便利なものが沢山あります。欲にかられて注文すると、次回からカタログが隔月くらいに送られてきます。何回か、購入しましたが、意外と、継続して使用しているものは少ないです。本当に欲しいものと実際に使用していて大事なものとは違います。

お家も意外と造るときに考えて考えて建てた家なのに、住んでいくうちに暮らし方が変わったりと変化していき、建てた時の反省に陥ります。大きな変化は家族構成の変化、成長と共に、家族の数の変化、生活の変化、時代の変化などで欲しいものや使い勝手が変わります。だから、部屋数も変化できる大スパン構造が後々の変化対応が可能なので、新築時は考慮しておくことのひとつとして推奨したい

いづれにしても、『こだわり』は必要ですよね



一国堂VSザ・ニュースペーパー仙台公演
ザ・ニュースペーパーのコントを久々に生で観劇しました。今、一番の鮮度のあるニュース性を表現しているのだが、実に面白い。頭の回転も叱り、動きも叱り、声の大きさ、表現力、まだまだ、進化しそうだ。

一国堂の腹話術は始めて鑑賞しましたが、どうも、口の動きに目線がいってしまう。たいした芸であると納得。芸を極めた一人者であることは間違いないですね。

楽しい、時間を過ごしました。終了後、妻と食事。夜の二人きりの食事は何年振りか。思い出せないほど遠の昔かも。反省しなければ、、、
夫婦関係って
芸能人はとかく、くっついたり、別れたりとあまり、驚くことも少なくなったが、一般人もこの頃は芸能人並になっている感もある。皆、主張はするが、相手を受け入れることが苦手になってきているのかなと思います

熟年離婚がだんだん、増えてくると感じますがすべては過去の我慢の限界なのか。仕事をしているうちは、夫婦の間でお互いの時間の共有が少ない。しかし、定年後は共有する時間が多すぎて、お互い、顔を突き合わせていても、会話も少ない。だから、妻の方が積極的に外出するようになる。夫婦もちょうど良い距離が必要なんですね

『夫婦仲良く、長生きで、、、』その為にも、家づくりは趣味の部屋が大流行。定年前に趣味を伸ばすことや人生設計の出来ている人は家造りに本気で考えています。お互いの居場所の確保や共有部分の居住性アップなど、特に、これから30年を見据えるとしっかりとした水廻りの工事が必要ですね。一番、大事なのは配管まわり。商品の安さにつられての工事は見えないところの工事がほとんどされていない。だから、もう一度、工事をする時がきます。イニシャルコストをもっと、重視して省エネルギーな住宅造りが良いと思います。


盛和塾庄内
盛和塾の庄内例会が山形県酒田市で開催され、塾長講話として、稲盛和夫氏が約80分の講演をなされた



『人は何のなめに生きるのか』と題しての講演

人生とは因果の法則から成り立っていて良いことを思い、良いことを実行すれば、良い方向へと進む。逆に悪いことを思い、悪いことを実行しているとどんどん悪い方向に進んでいく。ただ、必ずしもそうでない場合があるが、災難や幸運はそのひとにとっては試練(神が与えてくれたもの)であり、災難を克服し、幸運は一概にも大きな障害となってしまうので、要注意

【六波羅密】
「布施」施しをする、人様を助ける
「持戒」やってはならないことはしない
「精進」一生懸命働く
「忍辱」はずかしめを受けても耐え忍ぶ
「禅定」座禅をする。1日1回は心を静める
「智慧」宇宙の知恵、真の知恵、悟りを開く

最後に締めくくっていた言葉に「今、どんなに苦しくても、辛くても、一番大事なことは身近にいる家族・近所・同僚のために少しでも良いことをすれば、必ず、人生は好転していく」

今回のフォラム参加してみて、今、現在、あまり、良くなくても、また、うまく行っていても、人のために尽くすことは最終的には自分に返ってくることを肝に命じたいものですね



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電化イベント
宮城県仙台市泉区八乙女にある東北電力仙台北営業所にて2日間のイベント開催

延べ239組453名の来場。昨年比60%くらいかな

成約71件で各業者のひとつの商談場所に位置している

電化は仙台でもかなり進んできています。安全・クリーン・省エネルギーにも貢献している電化は益々、進むと感じます


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